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米国でもエスカレーター事故多発=CPSC、靴の素材が一因と指摘
米国で、エスカレーターを利用中にケガをする消費者が後を絶たないことから、米消費者製品安全委員会(CPSC)は5月13日、エスカレーターに乗る際には十分注意するよう呼びかけた。負傷原因の大部分は転落によるものだったが10%は手や足、靴の挟まりによるものだった。なかでも足を挟む事故が最も多かったという。〔以下続く〕
(2008年5月14日発信) ■詳細記事はビジネス情報データベース「G-Searchデータベースサービス」で購読できます