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食中毒の原因はトマトではなく香辛料=米食品医薬品局(FDA)
米食品医薬品局(FDA)がサルモネラ菌汚染による食中毒の原因だと疑っていた香辛料、「パラペーニョ」と「セラノ」について、メキシコで生産されたものに限り、サルモネラ菌に汚染されている危険があるということが分かった。同局が7月25日、発表した。〔以下続く〕
(2008年7月28日発信) ■詳細記事はビジネス情報データベース「G-Searchデータベースサービス」で購読できます