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モンサント社、乳牛人工ホルモン事業売却へ=消費者の不安拭えず
乳牛の乳量を増やすため、米国では遺伝子組み換え大腸菌によって作られた人工の成長ホルモン「rBST」を乳牛に投与する機会が多いが、成長ホルモン製造元のモンサント社は6日、「rBST」事業を売却することを発表した。〔以下続く〕
(2008年8月19日発信) ■詳細記事はビジネス情報データベース「G-Searchデータベースサービス」で購読できます