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ネットを使ったジャンクフードの販促活動に規制を=国際消費者機構(CI)
ハンバーガーやフレンチフライなど、脂肪分や塩分が高く健康に悪い「ジャンクフード」のマーケティングをめぐり、企業のホームページには子供に不健康食品を食べさせることを促進するようなコンテンツが多く見られるとして、国際消費者機構(CI)は世界消費者権利デーの3月15日、不健康食品のマーケティング規制を求める運動を各地で展開した。〔以下続く〕
(2009年3月17日発信) ■詳細記事はビジネス情報データベース「G-Searchデータベースサービス」で購読できます