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大学スポーツ大会でのビール広告禁止を=米消費者団体CSPIが要求
全米大学体育協会(NCAA)が運営するバスケットボールなどの大学対抗選手権において、ビールの広告が大々的に取り上げられていることは、未成年のアルコール被害を誘発しかねないとして、米国の消費者団体「一般の人々の利益を守る科学センター(CSPI)は4月3日、ビール広告の削除をNCAAに求めた。〔以下続く〕
(2009年4月15日発信) ■詳細記事はビジネス情報データベース「G-Searchデータベースサービス」で購読できます