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米食中毒被害件数、国の目標数値の2倍発生=CDCが調査
米疾病予防センター(CDC)は4月9日、08年の米国10州における食中毒の発生状況に関する報告書を発表した。カンピロバクターやサルモネラ、O157などが原因の食中毒の発生状況は減少していなかった。特にサルモネラ菌が原因の食中毒に関しては、国が目標としていた件数の2倍だったことが分かった。〔以下続く〕
(2009年4月17日発信) ■詳細記事はビジネス情報データベース「G-Searchデータベースサービス」で購読できます