![]() | ![]() | |
| 戻る>> |
|
オレオレ詐欺や架空請求などの詐欺事件で悪用される携帯電話の多くが「プリペイド式」の携帯電話であることが警察庁の調べで判明した。オレオレ詐欺では9割以上、架空請求でも約7割で悪用されていた。プリペイド式の多くが、契約時の本人確認が不十分であったり、転売されたりするなどで使用者が特定できないことが多いため、警察庁は携帯電話会社や業界団体に本人確認の徹底などを要請した。(詳細は10月1日付けニッポン消費者新聞に掲載予定) |
| WEBニッポン消費者新聞に掲載されている記事・写真の無断転載を禁じます。 著作権は日本消費者新聞社に帰属します。 |