| TOP | 新聞購読の申し込み | サイトマップ| 情報募集 |
製品不具合でメーカー公表遅れ、修理対応ハンドブックの作成必要=国セン指摘 製品の不具合によるメーカー対応について国民生活センターがまとめたところによると、苦情を受けたメーカーの中には迅速に対応せず、放置したままで消費者に泣き寝入りを強いているところもあることがわかった。不具合を欠陥とせず軽視しようとする企業姿勢も問題視されている。同センターは修理対応ハンドブックの作成を提案している(関連記事はニッポン消費者新聞5月15日号に掲載予定)。 (2005年5月14日発信) ■関連情報