カテゴリー:くらし
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「高額な料金を支払ったのに直っていなかった」「再修理を頼もうとしたら業者と連絡が取れなくなった」などエアコンの修理に関するトラブルが急増しているとして、国民生活センターは6月3日、注意を呼び掛けた。PIO-NETに寄せらc
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市販薬のオーバードーズ(過剰摂取)対策を盛り込んだ改正医薬品医療機器等法(薬機法)が、5月1日に施行された。指定した成分を含むせき止めや風邪薬などを「指定乱用防止医薬品」として法令に位置づけ、販売方法を厳格化した。しかしc
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国土交通省と独立行政法人自動車事故対策機構(NASVA)は5月28日、都内で2025年度自動車アセスメント(自動車安全性能2025)の表彰式を開催し、スバルの「フォレスター」に最高賞のファイブスター大賞を授与した。開発をc
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国民生活センターが発行しているウェブ版の月刊誌「国民生活」では、今月の特集として「PL法施行30年を振り返る」を取り上げた。製造物責任法(PL法)のこれまでの歩みや今後の課題について、わかりやすく解説している。
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消費者庁と総務省は5月21日、地域運営組織(RMO)と消費者安全確保地域協議会(見守りネットワーク)との連携・協働を促進するため、都道府県の担当課に対し通知を出した。高齢者を狙った消費者トラブルが増加する中、行政だけでなc
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副業や投資に関する消費者トラブルが依然として続く中、近年、若者を狙って複数の貸金業者から次々と借り入れさせる手口が広がっているとして、国民生活センターが注意を呼びかけている。20歳代以下からの若年層からの相談が多く寄せらc
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◎電力の「見える化」で変わる未来
中東地域での紛争ぼっ発や円安、物価高などの複合的な要因により、高止まりする電気料金。消費者が節電に努める中、今年も5月の「消費者月間」を迎えた。今年の統一テーマは「見える情報 見えないc
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◎被害総額250億円 改正法施行後もなぜ深刻被害?
1基5000万円のサーバーを共同購入し、企業にレンタルすれば年利30~40%の高利回りで買い戻す――。原則禁止されているはずの販売預託取引で深刻な被害が出ているとしてc
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東京消防庁はこのほど、2025年までの5年間に5歳以下の子ども51人が、住宅などの窓・ベランダからの墜落により医療機関に救急搬送されたと発表した。月別では5月に最も多くの事故が発生しており、また、入院が必要とされる中等症c
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巧妙化する定期購入に関するトラブルが発生しているとして、国民生活センターが注意喚起を行っている。購入過程で「さらにお得なご案内」などと表示し、購入回数の縛りがある別のプランに誘導する手口が増えている。同センターは広告表示c
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