カテゴリー:バックナンバー
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特集
全相協が公開シンポ開催
「暮らしの変化と広告表示」テーマに議論 法規制求める意見
~広告の監視は困難 公的機関と民間との連携も提案へ~
国民生活センター法改正へ
事業者名公表を明示 ADR機能c
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特集
検討急ピッチ、消費者関連制度
導入されるか実効策、年内にも次々報告書
~執行・施策の連携鍵に 消費者団体は不招請勧誘規制導入を提起~
日本アムウェイ、違法マルチ
業務停止6か月 苦情相談4年半c
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特集
消費者法見直し検討急ピッチ
問われる被害救済策、消費者委は改善求める建議
~霊感商法、不当表示、悪質契約…規制めざし抜本見直し~
山田養蜂場
コロナ便乗商法を展開、消費者庁が行政処分
~ビタc
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特集
越境消費者センター・CCJ
21年度相談4800件、大部分がオンラインショッピング
~決済方法が多様化、暗号資産が詐欺の送金手段に~
消費者庁概算予算
来年度146億円、24.8%増を要求 3c
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特集
PL研究学会、研究対象拡大
食品リコールにも対応 第8回大会、リモートで開催
~グローバル化・デジタル化の安全施策も検討 「環境変化直視し対応を」~
実効性問われる改正特商法
送り付け商法の被c
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特集
令和4年版消費者白書
相談件数85万件、依然高水準
~被害推計額は5.9兆円 SNS関連被害急増~
PL研究学会が部会開催
食品リコール報告・公表制度の課題検討
~届出件数2倍に増加 厚労省c
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特集
消費者月間シンポジウム
消費者庁、3年ぶり開催 新制度を紹介
~被害防止活動も強化へ 消費者支援功労者表彰も実施~
国民生活センター
情報発信強化 ADR解決事案を公表
~各地相談現場での共c
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消費者月間特別インタビュー
伊藤明子・消費者庁長官 「新しい消費者法制度運用準備」
~「18歳から大人」テーマに消費者被害防止へ 保護者向けセミナーも予定~
2022年度消費者行政方針
新未来c
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特集
消費者庁新未来創造戦略本部
発足2年目 成果を全国へ 実証事業9分野を報告
~モデルプロジェクト続々実施へ 全国の条例調査にも着手~
危険な電動キックボード
基準不適合製品横行 国センのテストc
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特集
成年年齢引下げまで1カ月
対応万全か被害防止策 各地で消費者啓発積極化
~国セン、被害情報発信し注意喚起 甘い勧誘にどう対応~
パソコン・スマホのサポート詐欺
高齢者の被害増加傾向に 70歳代c
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オーストラリア競争・消費者委員会(ACCC)は4月24日、消費者の権利の一つである「消費者保証」に関c
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新年度が始まり、自転車を新たに利用する人が増えている。これを受けて、NITE(製品評価技術基盤機構)c
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航空会社がポイント(いわゆるマイル)の価値を不当に引き下げたり、特典交換時に不当に手数料を徴収したりc
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東京都は4月22日、小池百合子都知事の附属機関である都消費者被害救済員会が審議していた「家庭教師及びc
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東京消防庁のまとめによると、2011年から2025年までの過去5年間に、「歩きスマホ」事故により17c
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