カテゴリー:食品
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日本生活協同組合連合会(日本生協連)が実施した「お米についてのアンケート調査」で、米を買う際に重視する点として「価格が安い」が初めて上位3位に入ったことが9日、わかった。日本生協連が調査結果を公表した。調査は全国の組合員c
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◎詳細は事務連絡で示す方向/“規制逃れ”どう防ぐかが今後の焦点か
サプリメントによる健康被害の未然防止に向けて、厚生労働省と消費者庁は連携し、サプリメント全般に新たな規制を導入する。規制を強化する上で、土台となるのがサc
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6月7日は、国連が定める「世界食品安全の日(World Food Safety Day)」。今年のテーマは「負担から解決策へ 安全な食品をどこにでも」で、世界保健機関(WHO)と国連食糧農業機関(FAO)が中心となり、政c
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消費者庁は5月21日、2025年度の「食品表示に関する消費者意向調査」の結果を公表した。今年1月に全国15歳以上の6050人を対象に実施したインターネット調査で、食品表示制度の理解や活用状況などを調べた。消費期限・賞味期c
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◎GMP構築中は67施設
紅麹問題を受けて改正された機能性表示食品制度が2025年4月1日に施行され、1年が経過した。届出者による順守事項の自己点検・報告などが要件化され、消費者庁はルールを守らない販売事業者を排除するc
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豪州産牛肉を使用したプルコギ商品に「国産」と表示して販売したなどとして、農林水産省は4月24日、首都圏でスーパーを展開する「Olympic(オリンピック)」(東京都国分寺市)に対し、食品表示法に基づく表示の是正と再発防止c
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◎加速度的普及が必要 技術開発が鍵に
有機農業を推進するため、農林水産省は2021年、「みどりの食料システム戦略」を策定し、50年までに有機農業の取り組み面積を全耕地面積の25%に拡大する目標を公表した。大胆とも言えるc
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コンシューマーワイド
食品ロス問題は持続可能な未来を目指す国際社会の課題になっている。SDGsは12番目の目標「つくる責任、つかう責任」で「2030年までに食品ロスの量を半分に減らす」ことをターゲットの1つに定める。日c
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食品の流通量が増える年末に向けて、消費者庁は都道府県と連携して年末一斉取締りを実施する。年末一斉取り締まりは、食品表示法の規定に基づき、毎年実施しているもの。今年度は157の地方自治体と連携して、食品表示の適正化に向けたc
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消費者庁が9日に発表した「食品ロス」アンケート調査によると、食品を購入する際、「消費予定に関係なく、なるべく期限の長い商品を購入している」と答えた人は44.9%にのぼった。同庁は、すぐに使う食品については商品棚の手前からc
Pickup!記事
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国民生活センターは、約20年にわたって配信してきた「見守り新鮮情報」と「子ども・若者サポート情報」のc
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オーストラリア政府は7月1日、ショートメッセージ(SMS)を悪用したなりすまし詐欺を減らすため、企業c
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東京消防庁は7月13日、モバイルバッテリなどリチウムイオン電池を搭載した製品から出火した火災が202c
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日本生活協同組合連合会(日本生協連)が実施した「お米についてのアンケート調査」で、米を買う際に重視すc
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◎「家賃値上げ」相談も急増
埼玉県および県内市町村が受け付けた2025年度消費生活相談件数は6万9c
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