カテゴリー:くらし
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東京都消費者被害救済委員会(学識経験者、消費者団体、業界関係者など24人で構成)は2月5日、今年度総会を開き、会長に村千鶴子さん(東経大教授、弁護士)を再任した。また、今年度処理状況を確認しつつ、今後の活動方針を話し合っc
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公益通報者保護法の実効的な改正を求める院内集会が2月4日、開かれた。前日には自民党消費者問題調査会の公益通報者保護制度に関するプロジェクトチーム(宮越光寛座長)が提言の取りまとめを行い、必要な手続きを経て、改正案が通常国c
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東京都が住まいに関するアンケートを実施した。
65歳以降の高齢期の暮らし方について考えを聞いたところ、「現在の住宅にそのまま住み続けたい」が4割近くと最も高くなり、次いで「現在の住宅のリフォームを行い住み続けたい」c
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2月スタート、夏には結論 民事訴訟に活用できる救済策も強化
衛藤晟一消費者担当大臣は1月31日、閣議後の記者会見で、特定商取引法と預託法の制度改正へ向けた検討を2月から開始することを明らかにした。有識者による「検討委員c
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目白大学社会学部社会情報学科3年生、わたしの提言ACAP理事長賞受賞 天野尚輝さん
「すべてのろう者(聴覚障害者)の意見を盛り込む気持ちで提案しました。今回の受賞は私個人ではなく、すべての障害者はじめ、多くの支援の輪にc
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日本生活協同組合連合会は1月24日、2018年度レジ袋実態調査の結果を発表した。レジ袋の金額が高額なほど削減率が高くなり、1枚5円の店舗では93%の削減率になった。
日本生協連によると、調査した870店舗(売上ベーc
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消費者庁は毎年5月に開催する「消費者月間」の今年のテーマを「豊かな未来へ~『もったいない』からはじめよう」に設定した。食品ロス削減やエシカル消費の推進など、SDGs(国連の持続可能な開発目標)への具体的取組として消費者月c
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1960年にコープ商品第1号となる生協バターが誕生してから60年にあたる今年、日本生活協同組合連合会はロングセラー商品のリニューアルや記念企画などを展開する。記者会見した本田英一会長は「その時々の社会情勢や組合員からの願c
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全国の消費者問題や消費者訴訟などの情報を交流し、各地の取組に役立てる消費者問題リレー報告会が1月25日、主婦会館プラザエフで開催された。主催は一般社団法人消費者法ニュース発行会議(大阪市)。消費者法制度の課題や、食品、製c
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日本生活協同組合連合会は宅配事業の再強化に乗り出す。人生100年時代を支える生活インフラとして、地方にまで張り巡らせた配送網をどう維持していくかを検討。IoTを活用して省人化を進めるほか、50歳代後半から60歳代が中心だc
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日本広告審査機構(JARO)がまとめた2025年度の苦情受付状況によると、不快な広告表現への苦情が増c
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国民生活センターは7月22日、カセットこんろ用ガスボンベに関する商品テスト結果を公表した。「購入後保c
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英国の消費者団体「Which?」は、エアゾール式(スプレー缶)の日焼け止めについて、同団体の商品テスc
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米消費者団体の全米消費者連盟(CFA)は7月14日、黒人およびヒスパニック系の消費者が住宅保険料を平c
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発泡スチロール協会は7月16日、2025年の使用済み発泡スチロールの有効利用率が92.1%となったとc
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