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過去の記事一覧
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ユニ・チャーム 「昼も履きたい」を酌む
消費者共創と協働 夜用のショーツ型ナプキンの昼用として10月に発売した。商品名は「ズボンを脱がずに交換できる『ソフィおでかけ交換ショーツ』」。夜用はショーツのように履ける上、経血の吸収量が多く、「漏れずに安心」と女性のc -
ニッポン消費者新聞|2025年12月1日号
特集 悪質商法対策プロジェクトチーム 消費者庁が立ち上げ、高市首相の国会答弁ウケ ~関係部署網羅する庁内横断的な組織~ サプリメントに新規制導入方針 製造・販売許可焦点に GMP、被害報告義務化も c -
食品表示の年末一斉取り締まり実施へ アレルギー表示など重点
食品の流通量が増える年末に向けて、消費者庁は都道府県と連携して年末一斉取締りを実施する。年末一斉取り締まりは、食品表示法の規定に基づき、毎年実施しているもの。今年度は157の地方自治体と連携して、食品表示の適正化に向けたc -
除雪機の使い始めに事故多発、シーズン初頭は要注意
冬シーズンが始まる12月に、除雪機の事故が多発しているとして、NITE(製品評価技術基盤機構)が注意喚起を行っている。今シーズンの降雪量は平年並みか多い見込みであり、例年よりも事故が増える可能性がある。NITEは「除雪機c -
「実質無料」の据置型Wi-Fiルーター、解約トラブル増加
コンセントに挿すだけで使える「据置型Wi-Fiルーター」をめぐり、消費者トラブルが発生しているとして、国民生活センターが注意喚起を行っている。携帯電話ショップなどで「実質無料」や「電話料金が安くなる」と勧誘を受けた高齢者c -
日本版ライドシェア、国際版とは似て非なる 八代尚宏さん
ロングランシリーズ テイゲン ◎昭和女子大・八代尚宏特命教授インタビュー 一般ドライバーがマイカーに客を乗せて目的地に送り届ける「日本版ライドシェア」が始まって1年6カ月が過ぎた。日本版は海外で普及する「国際標準版」c -
ニッポン消費者新聞|2025年11月1日号
特集 モバイル電池発火多発 経産省、アンカーに行政指導 販売事業者へは初 ~52万台を自主回収 「真摯に対応」とコメント~ 栄養機能食品 改正作業がスタート、機能表示を初めて改正へ ~より的確な商c -
高齢者の家庭内事故、転倒・転落が約半数 筋力の衰え自覚を
◎医療機関からの事故情報、5年で923件 国民生活センターが発生状況を分析 医療機関から寄せられる高齢者の家庭内事故のうち、約半数が「転倒」「転落」をきっかけとしたものであることが、国民生活センターの分析で明らかになっc -
見守りネットワーク連絡協議会で実践例共有、活動活性化へ交付金
消費者庁は10月14日、地域の高齢者・障がい者見守り活動を支援する「全国消費者見守りネットワーク連絡協議会」を会場とオンラインのハイブリット形式で開催した。消費者、福祉、障がい者、企業関係など全国から50を超える団体が参c -
電気通信の消費者保護ルール、DX時代への対応検討 総務省諮問
電気通信サービスの市場環境の変化に伴い、新たな消費者トラブルの発生が予想されることを踏まえ、総務省は10月21日、情報通信審議会に「消費者保護ルールの更なる適正化とDX時代への対応の在り方」を諮問した。高齢者を対象としたc



















