カテゴリー:くらし
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東京都内の窓口で受け付けた2025年度の消費生活相談件数は前年度比9.8%増の14万5501件だった。内訳は都受付分が2万8293件、区市町村受付分が11万7208件。SNS広告をきっかけとしたインターネット通販の割合がc
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日本広告審査機構(JARO)がまとめた2025年度の苦情受付状況によると、不快な広告表現への苦情が増加し、苦情件数は前年度比49%増の1万2589件となった。これまで最多だったコロナ禍の2020年度(1万1560件)を上c
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国民生活センターは7月22日、カセットこんろ用ガスボンベに関する商品テスト結果を公表した。「購入後保管していたガスボンベのガスが減っていた。減少した原因や商品に問題がないか調べてほしい」との相談を受けて調べたところ、錆がc
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発泡スチロール協会は7月16日、2025年の使用済み発泡スチロールの有効利用率が92.1%となったと発表した。前年をわずかに下回ったものの、6年連続で90%台の高水準を維持した。内訳はマテリアル・リサイクル率が49.2%c
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国民生活センターは、約20年にわたって配信してきた「見守り新鮮情報」と「子ども・若者サポート情報」のメールマガジン版を終了する。ウェブサイトから閲覧できるPDF版のリーフレットは今後も継続して発行していく。更新する基幹シc
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東京消防庁は7月13日、モバイルバッテリなどリチウムイオン電池を搭載した製品から出火した火災が2025年中に382件発生し、過去最多を更新したと発表した。焼損床面積は1283平方メートルと過去10年間で最大だった。今年にc
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◎「家賃値上げ」相談も急増
埼玉県および県内市町村が受け付けた2025年度消費生活相談件数は6万983件で、前年度比6694件(12.3%)増加し、過去10年間で最多となった。うち苦情は5万7094件で全体の93.6%c
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◎2030年度約50%めざす
トラック運転手の負担軽減に取り組む国土交通省は7月10日、宅配便の宅配ボックスや置き配といった「多様な受取方法」の利用率が、本年4月時点で約31.0%だったと発表した。前回調査(2025年c
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消費者庁地方協力課長・赤井久宣さん
◎相談員人件費2分の1を国が継続補助
地方消費者行政を支援する交付金を、高齢者等の見守り活動を支援する相談員人件費の2分の1を継続的に国が補助する画期的な仕組みに見直した赤井久宣・c
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◎指定薬物の指定後も相次ぐ事件 若者どう守る
危険ドラッグの「エトミデート」が猛威を奮っている。電子たばこ用リキッドとして使用され、“ゾンビたばこ”とも呼ばれる。沖縄県内で流行し始め、すでに全国的に蔓延しつつある。エトc
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米国消費者製品安全委員会(CPSC)と司法省は7月22日、中国製浸漬式給湯器「Lakkzoom」の製c
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企業・消費者団体など706社団体でつくる「国民生活産業・消費者団体連合会」(生団連、阿南久会長)は7c
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日本広告審査機構(JARO)がまとめた2025年度の苦情受付状況によると、不快な広告表現への苦情が増c
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