カテゴリー:くらし
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キッズデザイン協議会が主催する「第13回キッズデザイン賞」の内閣総理大臣賞に、徳島県で活動するTerada3DWorksの「フライングディスク運動型STEAM教育プログラム」が選ばれた。子どもたちがプラスチック製の円盤、c
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公益社団法人全国消費生活相談員協会(全相協)は、10月各週の土曜・日曜の8日間にわたり、「消費者トラブルなんでも110番」を開催する。千葉県、東京都、神奈川県、山梨県の南関東地域を対象としたもので、各土日の午前10時からc
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注文していない商品が突然、代引きで届くというトラブルが増加しているとして愛知県は9月20日、送り付け詐欺に注意を呼びかけた。代金を支払ってしまった場合、取り戻すのは非常に困難となるため、心当たりがなければ「受取拒否」をすc
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公益社団法人日本消費者生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会(NACS)は、恒例の「なんでも110番」を10月19日(土)と20日(日)の両日、東京と大阪で開催すると発表した。「この話、信用していいの?もうけ話、怪c
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スポーツ観戦、ハロウィンパーティなどで人気を博すようになったタトゥーシールやフェイスペイント。多くの種類が販売されているが、「肌に合わずにかゆみが出た」「はがしたときに肌に傷ができてシミになった」などの危害情報が報告されc
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「マンションの隣人が使う柔軟剤のにおいで気分が悪くなる」など柔軟剤のにおいに関する相談が、今年3月末までの10年間に149件寄せられたことが東京都のまとめでわかった。
隣家で干している洗濯物に関する事例を中心に毎年c
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国民生活センターは9月12日、ジャンプ式折りたたみ傘による危害・危険情報が、同センターが11年前に注意を喚起して以降も継続的に寄せられていると発表した。改良品と未改良品が混在して販売されている状況だとし、事業者に対し、飛c
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メーカー名の記載がない安価なガストーチバーナによる火災が相次いでいるとして、東京消防庁が注意を呼びかけている。調理しようと点火した際、調整つまみやカセットボンベ取り付け部からガスが漏れて引火するといい、昨年から今年にかけc
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消費者庁は9月12日、最近の消費者被害事例の動向を踏まえ防止対応などを盛り込んだ「消費者行政かわら版」を発行した。4月と6月に続き、今回で3号目となる。全国の消費者行政担当部門をはじめ、フィッシング対策、キャッシュレス、c
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国民生活センターは9月12日、過去10年間で60歳以上の消費者からの相談件数が43万件となり、初めて40万件を突破したと発表した。相談全体に占める割合も49%へと増加していた。架空請求、デジタルコンテンツ、インターネットc
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東京消防庁のまとめによると、2011年から2025年までの過去5年間に、「歩きスマホ」事故により17c
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「美食の楽園」として知られてきた香港のレストラン業界が、現在大きな課題に直面している。香港消費者委員c
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経済産業省の調べによると、2025年のキャッシュレス決済比率は前年比5.2ポイント上昇し、58.0%c
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オーストラリア連邦政府は4月1日、航空消費者保護に関する法案を議会に提出した。これは、欠航や遅延に伴c
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自動車事故による被害を回避・低減させる安全機能が高額なオプション料金でのみ販売されていることには問題c
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