カテゴリー:食品
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2017年9月から、国内で製造した全加工食品に原料原産地表示を義務付ける新たな制度がスタートしたことを受け、農林水産省は11月12日~2月28日にかけて、全国18カ所で食品事業者向けセミナーを開催する。同省が作成した事業c
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チーズ普及協議会と日本輸入チーズ普及協会は、11月10日(土)と11日(日)の両日、渋谷区・恵比寿の「 EbiS303」で「チーズフェスタ2018」を開催する。11月11日を「チーズの日」、11月いっぱいを「チーズの月」c
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果肉だけでなく果皮も料理に利用することの多いかんきつ類3種類について、北海道消費者協会が防かび剤と農薬の残留テストを実施した。輸入したレモン、オレンジ、グレープフルーツのいずれからも防かび剤が検出されたが、基準値を超えるc
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消費者庁は10月4日、秋の食材「キノコ」について、毎年誤食による重大な食中毒事故が発生していることを重視し、判断に迷うキノコについて消費者は安全かどうか判断せずに専門家や保健所に相談するよう、注意を喚起した。地域の伝承にc
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「数種類の植物油脂が民族滅亡へと駆り立てるメカニズムが明らかにされてきた」――。こんな研究成果が10月1日、都内で開催されたNPO法人食品安全グローバルネットワークの「メディア懇談会」で紹介された。講演したのは名古屋市立c
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一定単位当たりの販売価格を表示する「ユニットプライス(単位価格表示)」をめぐり、文字が小さくて見にくい店舗や表示のない店舗があるなどとして、都内の消費者団体でつくる「東京消費者団体連絡センター」が、小池百合子都知事に制度c
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岐阜県の養豚場で豚コレラの発生が確認された問題で、消費者庁は9月9日、「感染豚の肉が市場に出回ることはない」として、消費者に冷静な対応を呼びかけた。豚コレラが人に感染することはなく、たとえ感染豚の肉を食べたとしても人に影c
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超高齢社会到来の前触れのように、高齢者による食品の誤嚥(ごえん)・窒息事故が深刻化している。
高齢者施設だけではなく、自宅での摂食でも事故は後を絶たない。日本は7年後の2025年に団塊世代が75歳以上、2040年にc
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7月24日、日本消費者連盟や生活クラブ連合会など消費者・市民団体は、韓国で7月19日に開かれた「日米韓遺伝子組み換え食品国際シンポジウム」の報告集会を東京青山のウィメンズプラザで開催した。日本の表示体系の遅れと遺伝子組みc
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消費者庁は7月24日、日本マクドナルドに対し、「東京ローストビーフバーガー」などを宣伝する際に、実際は成形肉なのに牛の部分肉を分割したブロック肉を使っているかのように表示していたとして、優良誤認に該当する不当表示と判断、c
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国民生活センターは7月22日、カセットこんろ用ガスボンベに関する商品テスト結果を公表した。「購入後保c
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英国の消費者団体「Which?」は、エアゾール式(スプレー缶)の日焼け止めについて、同団体の商品テスc
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米消費者団体の全米消費者連盟(CFA)は7月14日、黒人およびヒスパニック系の消費者が住宅保険料を平c
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発泡スチロール協会は7月16日、2025年の使用済み発泡スチロールの有効利用率が92.1%となったとc
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国民生活センターは、約20年にわたって配信してきた「見守り新鮮情報」と「子ども・若者サポート情報」のc
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