【米国】親しみを感じるブランド1位はディズニー 4位にソニー

マーケティング世界大手MBLMが発表した2022年版「親しみを感じるブランド」ランキングの1位にディズニーが輝いた。2位はテスラ、3位はアップル。日本企業のブランドでは4位にソニー、9位にセガ、11位に任天堂、15位にマツダと続いた。

ソーシャルメディアに書き込まれた600以上のブランドと14億以上の単語を人工知能で解析し、消費者の親愛度を評価した。1位から10位は以下の通り。

  • 1位:ディズニー
  • 2位:テスラ
  • 3位:アップル
  • 4位:ソニー
  • 5位:YouTube
  • 6位:メルセデス・ベンツ
  • 7位:トレーダー・ジョーズ(食品スーパー)
  • 8位:ネットフリックス
  • 9位:セガ
  • 10位:アンドロイド

日本発のブランドでは11位に任天堂、15位にマツダ、38位にホンダ、42位にプレイステーション、44位にトヨタ、87位に三菱自動車 94位にセブンイレブンがランクインした。

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